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8個入
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12個入
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20個入 ※1
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700円【税込】
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1,000円【税込】
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1,700円【税込】
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※1 本店、内宮前支店、五十鈴川店のみの限定販売
お土産用の赤福餅は、当初、竹皮でお包みしておりました。やがて七代目店主種助が、今の折箱の原型となる赤福餅の折詰を考案いたします。その後、明治40年に関西線と参宮線が国有になったのを機に亀山駅と山田駅で折詰した赤福餅の出張販売を始めました。およそ、100年前の出来事になります。
現在、折箱の包装紙は、冬期に「到来の赤福餅や伊勢の春(子規)」、夏期に「この家に福あり燕巣をつくる(誓子)」の句を載せております。
消費期限:夏期は製造日共2日間、冬期は製造日共3日間
保存方法:直射日光のあたる場所・高温多湿な場所での保管はお避けください
折箱の側面に印字されている「謹製」の日付と、包装紙の謹製印は「赤福餅」の製造年月日を表しております。
なお、折箱にある印字のうちバーコード右横の数字は生産ラインナンバーを表しております。

